株式会社レプラスワールド

Ⅰ 資産運用

マンション経営は株式投資やFXと比べ、ローリスクロングリターンで資産運用を行うことができます。
また日銀のマイナス金利政策により、銀行預金ではほとんど増えないばかりか、インフレが少し進むだけでも現金資産の実質価値が目減りするリスクがございます。それに対し、資産価値が高く、賃貸需要があるワンルームマンションであれば、安定した高い利回りが期待でき、現物資産ですので、株やFXのようにゼロになるリスクもとても小さいです。

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Ⅱ 生命保険・医療保険の役割

マンションをローンで購入する場合、団体信用生命保険に加入するようになります。この保険によりご本人様が死亡または高度障害等になった場合、保険会社から残債全額がお支払いされるため、ご家族様への負担がなくなるだけではなく、無借金のマンションが残されることにより、売却して多額の現金を得たり、毎月の家賃を受け取ることもできます。

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Ⅲ 年金

公的年金の受給開始年齢が65歳以上に引き上げられました。今後さらに受給開始年齢の引き上げ、受給額が減少されるのは時間の問題でしょう。公的年金を頼りにすることができない今、ゆとりある老後生活を実現するには、私的年金を準備しなくてはなりません。家賃収入が私的年金となるマンション経営がますます注目されています。月々のローン返済も家賃収入でまかなえる為、オーナー様の負担も軽く、完済後は家賃収入がそのまま個人年金となります。

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Ⅳ 節税・相続税対策

マンション経営を行うと、会社員や公務員の方でも確定申告を行うことができます。年間の家賃収入に対して、減価償却費やローンの利息等の必要経費を計上することができ、給与所得と不動産所得の「損益通算」によって課税所得が少なくなり、所得税の還付・住民税の減税につながります。
また相続税対策としても有効です。

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Ⅴ インフレ対策

金融緩和策によりインフレ率2%を目標として設定されています。物価が上昇すれば現金価値は低下し、現金で資産を保有していると実質価値が目減りします。それに対し、現物資産であるマンションは物価価値と連動しやすい特性ですので、インフレになれば資産価値や家賃収入に反映されます。

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